韓国に住もう!日本とは違う韓国の物件の種類&メリットデメリット紹介

1.韓国女子のお部屋の定番といえばおしゃれな電球♡

みなさんこんにちは♡

これからワーキングホリデーや、韓国留学を考えている方も多くいらっしゃると思います。

まず韓国に暮らす前に気になるのが不動産、物件事情ですよね??

「費用・料金は?」「治安や住み心地はどうなの?」など不安要素はたくさんありますよね。

韓国の不動産の種類は日本とは少し異なる部分があります。

そこで今日は韓国の不動産の種類や、それぞれのメリット、デメリットについて簡単に紹介します。

韓国の家賃制度は独特!?

韓国の家賃制度が独特!?

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日本でワンルームを借りる場合に必要なお金は、敷金、礼金、鍵交換費、不動産手数料などですよね??

敷金、礼金がない物件もあり初期費用をおさえて入居できる場合もあります。

一方、韓国ではチョンセとウォルセという独特のシステムがあります。

チョンセ

入居時にまとまったお金を払い、月々の家賃はその後は払わなくてもいいというシステム。

昔はほとんどこのシステムだったようです。今はソウルでは少ないらしいですが、済州島ではなぜかこのシステムだとか。

ウォルセ

ウォルセは、最初に最低でも500万w~1000万wほどの保証金を契約時に払います。

簡単にいうと払った保証金の分、月々の家賃が安くなるというシステムです。なので保証金が高ければ高いほど、月々の家賃が安くなります。

払った保証金は退去時に返ってきます。

どうして高い保証金が必要なの?

韓国ではワンルームを借りるのに必ずといっていいほど、保証金が必要でまとまったお金がないと入居が正直難しいです。

まれに保証金無しの物件もあるようですが…

家賃の未払いや、そのまま逃げてしまう人も多いらしくその場合に保証金を家賃の支払いに充てるそうです。

ここからは韓国で一人暮らしをするのにどういった物件があるか紹介していきます。

 

 

 

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